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バカ☆ンスへようこそ。

 

バカ☆ンスの舞台は、お客さまからお題をいただくところからはじまります。

 

いま行ってみたい場所はどこですか?

今思いついた、4文字の単語を教えてください!

むかしむかし…ナニがいたと思います?

 

その先は…お客さまとともにつくりあげる物語。

今宵、このときここだけの。抱腹絶倒、ときどきほろり!?

ご来場の際は、どうぞお気軽に、ふと思いついた言葉を

ぽいっと舞台に投げ入れてくださいませ。

突発的に、あちらこちらでライブやってます。次回の予定はブログをご覧下さい。

 

Revue

<演劇の流しそうめん>

…結局、即興演劇って何ー?という感じですが、お客さんの立場で言えば、演劇の踊り食い、(生シラスとかをすくって食べるアレです)地産地消みたいなものというか。
その場で出来上がってきた、なまものの言葉や体つきを味わうものとでも言いましょうか。

他の会場でも何回も見ているのですが、言葉と言葉のギャップ、シーンとシーンの意外性に笑えるだけじゃなく、シリアスな現実も題材に含まれたりして、奥ゆかしい面白さなのです。

プレイヤーはアタマとカラダを柔軟にして、会場の雰囲気をつかみ取って次々と観客に投げてくる。
ので、お客さんも必死に受け取るやりとり。
あ、演劇の流しそうめんというのはどうだろう…

(cafe unizon blog より もっと見る)  
BY こいけちん@Cafe UNIZON

 

<「インプロオキナワ」かなり!面白いです。>

 演劇=台本。といった私の固定観念がガラガラガラガラ~と崩れ落ちました!しかも、会場のお客さんにお題をいただき、色んな打楽器等を持ってもらい、効果音で参加してもらいながら、舞台を作り上げていく。「インプロオキナワ」のような、舞台と客席が一体となる演劇は、とっても楽しいし、おもしろいですね♪しかも、演劇の中で音楽(ピアノ、客席からの効果音)が果たす役割がとっても大きいのです。

演奏者と役者が50/50で作り上げていく面白さ。

みなさん、ほんとうに、一度、お試しアレ!です。

アルテ・ウォーバ ニュースより)  
BY そのさん@アルテプラン

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